駆け出しライター修行中

Webライターとして歩み始めることを決めた、私(yankana)の修行という名の平々凡々な日常を綴ります。

読者目線で執筆を心掛けた成果を痛感。

こんにちは、yankanaです!!

 

ライターのお仕事を始めた時は、とにかく書くことや修正対応に必死で

いつでも「私の」記事でした。

 

でも、いつからか、「読者へ向けた」記事を意識するようになりました。

 

当たり前なんですが、駆け出しで右も左もわからない状況を考えると

視点を変えられただけでも少し成長かと。

 

そして、最近はその「読者目線」で記事を執筆することを意識した成果のようなものを感じています。

 

どこで大きく感じるかというと、

クライアントからの修正についてのメールです。

 

前回に引き続き修正に関することなので

ちょっとお恥ずかしいですが(笑)

 

以前だったら、修正箇所の指摘をされるのみだったことがほとんどでした。

 

ここ最近の修正依頼は、私の「読者目線」を意識している部分についての補足がありながらの修正依頼が増えました。

 

クライアントによるのかもしれませんが。

 

私の記事に対して

■プラスαでこんなとこも読者に向けて書いたらいい

■たしかに読者向けに意識はしているけど本当に読者が知りたいことは少し違う

というような、「修正+アドバイス」を多くいただけています。

 

未だに、信憑性やもっと深く追求して書くことを指摘されてしまうこともありますが…

 

でも、意識して書くことで、その指定もやはりかなり減っています。

 

 

意識で人は変わる。

自分が変われば、周りの対応も変わる。

 

そんなことを学びました(*^^*)

 

 

以上、yankanaでした!!!