駆け出しライター修行中

Webライターとして歩み始めることを決めた、私(yankana)の修行という名の平々凡々な日常を綴ります。

駆け出しだからこそ基礎を学ぶべし!

こんにちは、yankanaでございます。

 

ライターとして再出発してから考えさせられるものがたくさんあります。

 

駆け出しだからこそやっておきたいことを守るようにしているのですが、

基礎を固めることって大事だなと思いますね。

 

 

私がいつも心掛けていることは

・誤字脱字をなくす

・納期厳守

ですね。

 

他にもいろいろとあるのですが、この2つだけは

とにかく完璧にするもりです。

 

めっちゃ基礎やないか!!

と思いますよね?

 

でも、これをなくしてはライターとしてやていけないわけです。

 

 

誤字脱字のチェックは

「あとでクライアントが確認してくれるから」

という意識ではダメだと思うんですよね。

 

あくまでも個人的な考えではあるのですが、

文章を書く仕事として誤字脱字が多いのは致命的なのではないかと。

 

そして、すべてクライアント任せという意識ではやっていけないのと、

クライアントからの評価であったり信頼性に影響が出てくるはずです。

 

一文字一文字じっくり…とまではいかなくても、

書き上げた記事を改めて読んでみて

「なんかおかしくない?」と気付くことができれば良いと思います。

 

 

そして、ライターにとって一番重要とも言える、納期についてです。

 

①納期前日に「間に合いません、ちょっと待ってください。」

②クライアントから「記事どうなっていますか?」の催促

③報告なし

 

こんなことは絶対許されないですよね。

 

おそらく、こういった行動になってしまう原因って

仕事としての意識が低いことだと思うんです。

 

本業としてライターのみの方であればあまりないような気がします。

副業的にライターの仕事をしていると「副業だから」と緩く感じている方も多いのかなと。

実際、過去の私は後者でした。

 

いやいや、仕事です!

 

そうなんです、仕事なんです。

 

 

本業でも副業でも仕事には変わりありませんよね。

 

そういった意識を保っていくべきでしょう。

 

 

駆け出したところから悩みは尽きませんね。

 

でも、そこで一つ一つ乗り越えてくことが、今後につながるのでしょう。

 

 

 

yankanaでした!