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駆け出しWebライターの学習ノート

駆け出しWebライターの自由気ままなブログです。

ない、ない、ない。

yankanaです\( ´ω` )/

 

この何日間か、一つの記事に囚われております…

 

というのも、書きたいことの情報量の少なさと闘っておりまして。

 

「こんなにも少ない情報から何を書けばいいのっ!?」

と、叫びたくもなりますね(笑)

 

今までにあまりなかったジャンルの記事ということもあって、苦戦度120%です(*-∀-*)

 

ツイッターで順調にライティングしてる方々のツイートを見て

「こんなつぶやきしたーい!」と思うばかりです(笑)

 

さて、やりますか…

 

ではでは!

yankanaでした(*≧∀≦)ゞ

やりたいことはこれだけど。

yankanaです・:*+.\*1/.:+

 

やりたいことは、今やってるはず

って、すごくわかってるんですけど。

 

やりたいこと、させてもらってる

って、ホントに感謝してるんですけど。

 

いろんな思いとかが混じって

正社員になるのが正解

のような思考になり気味です。

 

もちろん、正解はないし

やりたいことできてる今って

充実もしてるし

最高だと思うんですよね。

 

でも、そこに

なんで正社員ならないの?

この先不安じゃないの?

よくそれでやってるよね(笑)

って感じの言葉が刺さると

突然不安になってしまいます。

 

悪気はないのかもしれないけど

(ある人もいるかもしれないけど)

生き方を否定されているようで

涙さえ出そうになります。

 

そんな今日この頃。

毎年春は病むなぁ(笑)

 

私はフリーランスでやっていく。

それだけを思えたら幸せだろう。

 

 

病んでますが(笑)

yankanaでした!!!

*1: °ω°

読者目線で執筆を心掛けた成果を痛感。

こんにちは、yankanaです!!

 

ライターのお仕事を始めた時は、とにかく書くことや修正対応に必死で

いつでも「私の」記事でした。

 

でも、いつからか、「読者へ向けた」記事を意識するようになりました。

 

当たり前なんですが、駆け出しで右も左もわからない状況を考えると

視点を変えられただけでも少し成長かと。

 

そして、最近はその「読者目線」で記事を執筆することを意識した成果のようなものを感じています。

 

どこで大きく感じるかというと、

クライアントからの修正についてのメールです。

 

前回に引き続き修正に関することなので

ちょっとお恥ずかしいですが(笑)

 

以前だったら、修正箇所の指摘をされるのみだったことがほとんどでした。

 

ここ最近の修正依頼は、私の「読者目線」を意識している部分についての補足がありながらの修正依頼が増えました。

 

クライアントによるのかもしれませんが。

 

私の記事に対して

■プラスαでこんなとこも読者に向けて書いたらいい

■たしかに読者向けに意識はしているけど本当に読者が知りたいことは少し違う

というような、「修正+アドバイス」を多くいただけています。

 

未だに、信憑性やもっと深く追求して書くことを指摘されてしまうこともありますが…

 

でも、意識して書くことで、その指定もやはりかなり減っています。

 

 

意識で人は変わる。

自分が変われば、周りの対応も変わる。

 

そんなことを学びました(*^^*)

 

 

以上、yankanaでした!!!

修正依頼も一つのコミュニケーションかもしれない。

yankanaでございますm(_ _)m

 

今回、クライアントからの「修正依頼」について

個人的な観点からお話ししていきます!!

…かなりの個人的な意見ばかりですので、ご了承ください。

 

修正依頼って、捉え方によってはただの業務連絡。

でも、私が思うのは、一つのコミュニケーションツールではないかと。

 

通常の企業に勤めているのとは訳が違います。

クライアントとワーカーは、お互いに声や表情なんてわからないまま仕事をしています。

(例外もあるかもしれませんが。)

 

そこで、お互いが意識することで

修正依頼のメール文でさえ開くのが楽しみになってしまわないでしょうか。

 

修正依頼って、クライアントによっては

全く悪気はないのだろうけれど

すごくキツく胸に刺さることもしばしば…

(ここ最近のyankanaの修正依頼はえらいことになってました(笑))

 

 

でもたぶん、同じ内容の修正依頼メールも

一方的な文章ではなくて

読み手への問いかけや共感の文を使うことで

随分と変わるのではないでしょうか。

 

もちろん、無駄にコミュニケーションを取れという訳ではありませんよ。

 

修正依頼一つ出すのにも、クライアントはきっと「伝えよう」としているはず。

 

それを壊さず、記事の修正を促す形に持っていくような依頼って、

駆け出しの(特に打たれ弱い)ライターには、新しい感覚になりそうですよね。

 

さらに、修正箇所をピンポイントで指摘しただけのメールよりも

「なぜ、この箇所を、こう修正するのか」をしっかりとメールに組み込まれていると、

きっとコミュニケーションを取るような言い回しも出てきているだろうし

「なるほど!!!」と強く思うことで、ワーカーの成長にもなると思うんです。

 

そういったことを踏まえると、修正依頼や納品の連絡など、

クライアントとワーカーを繋ぐやり取りは、どれも一種のコミュニケーションツールであると言えませんか。

 

もちろん、業務連絡は最優先。

最低限のやり取りで、ポイントだけ伝えたいという人もきっといるでしょうから

一概にこれが良いとは言い切れません。

 

ましてや、私の偏見を含む個人的な意見にすぎませんからね。

 

間違っても、「今日天気良かったですよね〜」なんてメッセージは送らないように…

 

クライアントもワーカーも人間です。

伝え方や捉え方もきっと人それぞれ。

どんな形でも大事に受け入れたいですね。

 

 

以上、yankanaでした♪